ドコモのサービスにiモードメールをAndroidに変えてからも使えるようにという目的かは不明だけど少なくとも定員は強く勧めてくるiモード.netサービスがある。
このiモード.net というサービスがある。
このサービスかなり使えないサービスで、ログインする旅にiモードメールにメールが送信される。
この送信されるメールが実におもしろくない。。。
なんとiモードメールを確認するためのiモード.netで確認できないらしい。
つまり削除できないらしい。。。
という事は、いつか容量不足に陥る。。。
という事はiモード端末で受信しなければならないFOMAカードを差し替えて、電源入れて送受信するとスッキリ♪
なんて事ができたらいいけどドコモはiモード端末の場合Bizじゃなくてパケホーダイを契約しないといけない。。。という事はそんな事したらドコモが勝手に送ったメールを消すためにドコモを大量に払う事に。。。
結果、iモード.netは携帯買い替えた案内するまでの気休めにしか使えません。。。
やるな~ドコモw チリも積もれば凄いわけで、ドコモはこのログインメール通知機能だけでどれだけ設けたんでしょうかね。。。
2009年10月5日月曜日
ドコモ使い過ぎユーザーに規制 最悪。。。
ソフトバンクユーザー規制のニュースを先週聞いてざまーみろiPhoneとか思ってたらドコモは既にしてた。。。
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20091001_318672.html
も~最悪やドコモ。。。
ま~ソフトバンクは1カ月規制するみたいやけどドコモは過去3日間でを範囲として条件に満たなくなった日から解除らしいからまだましか。。。
AUもやるみたいやし、3社で仲良く話し合ったんやろうな。。。
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20091001_318672.html
も~最悪やドコモ。。。
ま~ソフトバンクは1カ月規制するみたいやけどドコモは過去3日間でを範囲として条件に満たなくなった日から解除らしいからまだましか。。。
AUもやるみたいやし、3社で仲良く話し合ったんやろうな。。。
PHP MDB2のprepareでLIKEを使用する方法
MDB2のprepareでLIKEを使用する場合には、executeでのquoteだけではワイルドカードである_、%などをエスケープしなければならないので、不十分である。
そこでescapeというものを通常利用するのだけど、これまたダメ。
$mdb2->esacape() だと\\%となってしまうので、その後のexecuteでのquoteで更にエスケープされて\\\\% となってしまう。。。
そこでmdb2にはescapeではなくて escapePatternというものが用意されているのでこれを利用する。
$sql = " SELECT * FROM hogetable WHERE testcode LIKE :testcode ";
$types = array("text");
$data = array('testcode' => '%' . $mdb2->escapePattern($_GET['testcode'], true) . '%');
$sth = $this->_db->prepare($db['sql'], $sql['types'], MDB2_PREPARE_RESULT);
if ( PEAR::isError($sth) )
throw new Exception('FILE:' . __FILE__ . ' LINE:' . __LINE__ . ' MESSAGE:' . $sth->getMessage());
$result = $sth->execute($sql['data']);
if ( PEAR::isError($result) )
throw new Exception('FILE:' . __FILE__ . ' LINE:' . __LINE__ . ' MESSAGE:' . $result->getMessage());
var_dump($result->fetchAll());
こんな感じですね。
そこでescapeというものを通常利用するのだけど、これまたダメ。
$mdb2->esacape() だと\\%となってしまうので、その後のexecuteでのquoteで更にエスケープされて\\\\% となってしまう。。。
そこでmdb2にはescapeではなくて escapePatternというものが用意されているのでこれを利用する。
$sql = " SELECT * FROM hogetable WHERE testcode LIKE :testcode ";
$types = array("text");
$data = array('testcode' => '%' . $mdb2->escapePattern($_GET['testcode'], true) . '%');
$sth = $this->_db->prepare($db['sql'], $sql['types'], MDB2_PREPARE_RESULT);
if ( PEAR::isError($sth) )
throw new Exception('FILE:' . __FILE__ . ' LINE:' . __LINE__ . ' MESSAGE:' . $sth->getMessage());
$result = $sth->execute($sql['data']);
if ( PEAR::isError($result) )
throw new Exception('FILE:' . __FILE__ . ' LINE:' . __LINE__ . ' MESSAGE:' . $result->getMessage());
var_dump($result->fetchAll());
こんな感じですね。
2009年10月2日金曜日
WindowsXPにPHP5.3.0(モジュール)を入れてみた。
まずPHPのダウンロードサイトからファイルを入手。
http://windows.php.net/download/
入手するファイルは「VC6 x86 Thread Safe」です。
VC9=IIS用
VC6=Apache用
Non Thread Safe = CGI用
Thread Safe = モジュール用
入手したファイルを解凍して設置したい場所に移動する。
一応パスに日本語が含まれないように設置。
PHPディレクトリの中に下記2つのINIテンプレートがあるけど今回はとりあえず「development」で
php.ini-development
php.ini-production
ファイル名を変更する。
php.ini-development ⇒ php.ini
httpd.conf に下記を追記する。
LoadModule php5_module "D:/PHP/php5apache2_2.dll"
AddType application/x-httpd-php .php
PHPIniDir "D:/PHP"
これでApacheを再起動すると、エラー。。。 なぜ。。。
CGI版を入れてみたところ正常に起動できました。
php5apache2_2.dll がダメなのか。。。
php -v では確かに3.5と表示されている。。。
仕方がない、5.3.0の php5apache2_2.dll は壊れているという事で5.3.1に期待しましょ。。。
pgsql.dll破壊事件もあったのできっとそうなんだろう。。。
http://windows.php.net/download/
入手するファイルは「VC6 x86 Thread Safe」です。
VC9=IIS用
VC6=Apache用
Non Thread Safe = CGI用
Thread Safe = モジュール用
入手したファイルを解凍して設置したい場所に移動する。
一応パスに日本語が含まれないように設置。
PHPディレクトリの中に下記2つのINIテンプレートがあるけど今回はとりあえず「development」で
php.ini-development
php.ini-production
ファイル名を変更する。
php.ini-development ⇒ php.ini
httpd.conf に下記を追記する。
LoadModule php5_module "D:/PHP/php5apache2_2.dll"
AddType application/x-httpd-php .php
PHPIniDir "D:/PHP"
これでApacheを再起動すると、エラー。。。 なぜ。。。
CGI版を入れてみたところ正常に起動できました。
php5apache2_2.dll がダメなのか。。。
php -v では確かに3.5と表示されている。。。
仕方がない、5.3.0の php5apache2_2.dll は壊れているという事で5.3.1に期待しましょ。。。
pgsql.dll破壊事件もあったのできっとそうなんだろう。。。
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