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2012年9月21日金曜日

Facebookアプリ について整理

Facebookが好きじゃないので、避けてきたけど今更ならが仕方ないのでやるか。。
って事で、下記サイトを参考に勉強しました。 間違ってるかもしれないけど。。

まずFacebookアプリとFacebookページアプリの違いについて自分は気になっていたので、これについて調べてみた。

ん~ 中々ハッキリとイメージできない。。
でこんなサイトを発見した。


Herokuで作るFacebookアプリ:第5回 Facebook APIを学ぼう|gihyo.jp … 技術評論社:


ここを見るとスッキリした気がした。
Facebookアプリとは何だ?ってところから考えなければならない。

そしてこのサイトを見て思ったのはみんなが言うFacebookアプリとはつまりFacebook APIを利用したシステム全般の事を言うんだろう。。 って思った。

そしてそのFacebook APIは下記3種類からの利用を想定しているみたいです。


  • iFrame/別ウインドウポップアップ
  • JavaScript SDK
  • Graph API
名前からしてGraph API以外は想像できそうな感じ。
で、そこからしてGraph APIはその他用って感じだなと。。

で、ここで思ったのはようするにFacebookページアプリとはFacebookページ上で実装したアプリの事をみんな言っているんだな。。 と。

うんうん恐らくそうなんだろう。。
あとは実装しながら考える事にしよう。。


2012年6月18日月曜日

Android WebViewで1枚の画像を画面いっぱいに表示

1.アプリ側 onCreate に下記を記述する。
View v = findViewById(R.id.viewer);
String url = "http://example.com/image.png";
if (v != null) {
 viewer = (WebView)v;
 viewer.clearCache(true);
 viewer.setVerticalScrollbarOverlay(true);
 viewer.setWebViewClient(new ImageWebViewClient());
 WebSettings ws = viewer.getSettings();
 ws.setBuiltInZoomControls(true);
 ws.setSupportZoom(true);
 ws.setJavaScriptEnabled(true);
 viewer.addJavascriptInterface(new forJs(), "android");
 viewer.loadUrl(url);
}
クラスを追加
public class ImageWebViewClient extends WebViewClient {
 //ページの読み込み完了
 @Override
 public void onPageFinished(WebView view, String url) {
  viewer.loadUrl("javascript:void(myprj.resize("+viewer.getWidth()+","+viewer.getHeight()+"))");
 }
}
ポイント スクロールバー分のスペースを削除する viewer.setVerticalScrollbarOverlay(true); JavaScriptを利用可能にする。 ws.setJavaScriptEnabled(true); JavaScriptからアプリ側の関数をコールするために設定 viewer.addJavascriptInterface(new forJs(), "android"); 2.CSSには以下を記載
html, body {
  margin:0;
  padding:0;
}

img {
  border: 0;
  vertical-align:text-bottom;
}
3.JavaScript
resize : function (w, h) {
 var fixW = 320;
 this.width = fixW;
 this.height = (h * fixW) / w;

 var main = document.getElementById("main");
 var menu1 = document.getElementById("menu1");

 this.fitImage();
 this.setButtonEvents();
 menu1.innerHTML = "width: " + main.width + " end";
}
4.HTML
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
 <head>
  <meta charset="utf-8">
  <meta name="viewport" content="width=initial-scale=1">
  <link rel="stylesheet" href="inc/common.css" type="text/css" media="all">
  <script src="inc/common.js"></script>
 </head>
 <body>
  <img id="main" src="img/sample.png">
 </body>
</html>
5.アプリ側 assetsディレクトリにimgディレクトリ作成してその中にsample.pngを保存。 以上で自分と同じく画像1枚表示で、WebViewのスクロールや拡大昨日が利用できる画像ビューアーが簡単に作成できるはずです。

2012年6月6日水曜日

Android WebView内で画面やウィンドウサイズが取得できない

今回レイアウトXMLにWebViewを記載して、アプリ内のHTMLファイル読み込ませたかった。
そしてそのHTML内ではJavaScriptを利用して画面サイズを合わせて最適なサイズにしたいという課題でした。

ところが実験中はうまくできたのに作りこんでいくと急にJavaScript内で画面サイズが0になってしまった。。

何故。。
で、しばらく調査してて気づいたのが、どうやらonCreateの中でloadUrlなどをしているとダメっっぽい。。

調査の時は偶然onWindowFocusChangedから設定していたので、大丈夫というオチでした。。

2012年5月7日月曜日

デバイスに合わせてCSSを振り分ける「Media Queries」

レスポンシブWebデザイン ってのをちょっと作ってみるかと思ったつい最近です。
今度の休みにでも試しにUNLAXのページ作ってみようかなとふと思いました。


デバイスに合わせてCSSを振り分ける「Media Queries」

2012年4月3日火曜日

Windowsで Tortoise Git セットアップ方法

まずは下記ファイルのダウンロード

TortoiseGit + 日本語化ファイル + msysGit
http://sourceforge.jp/projects/tortoisegit/releases/

TortoiseGitにはもっと最新があるんですが、バージョン違いだと正しく日本語化されない可能性があるので、とりあえず一式ここからダウンロードしました。


  1. TortoiseGitをインストール。
  2. 日本語化ファイルを「Languages」内に、TortoiseMerge1041.dllおよびTortoiseProc1041.dllをコピー。
  3. msysGitをインストール。
  4. TortoiseGitの設定、Languageから日本語を選択。

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