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2009年10月2日金曜日

Zendframework Elementで選択系を用いる際に値が0の場合の対処方法

以前にElementにRadioやSelectなんかの選択系を用いた時にInArrayでチェックしてるから入力された値をキャストしなくてはならないと書いたんですが、その時の0値の対処方法を今さら思いつきましたw

なんでこんな簡単な事を。。。って感じですがw

デフォルトではIntにキャストするFilterがInt1つしか無いのですが、このIntは単純にキャストするだけなので、キャストする前のStringが本当にIntらしい値なのかをチェックしてそうでなければキャストしないオリジナルFilterを作れば良いだけでした。。。

今回作ったのはこれです。。

class Plugin_Filter_StrIntToInt implements Zend_Filter_Interface
{
    public function filter($value)
    {
        if ($value === '') return $value;

        $cast = (string)((int)$value);

        if ($cast === $value) {
            return (int)$value;

        } else {
            return $value;
        }
    }
}

ZendFramework に Zend_Filter_Null が無い。。。

ZendFramework のZend_Filterマニュアルサイトには Zend_Filter_Null があるのに実際Filterディレクトリの中に無い。。。

前バージョンまで入ってた?
入れる予定?

なんなんだこれ。。。
クラス毎にマニュアルに追加するのは良いんだけどどのバージョンから使えるようになったか書いてほしいな。。。

FireBug + FirePHP 出力されない

FireFoxを3.5に変えてから自然とFireBugもアップグレードする事になった。
新しいFireBugではデフォルトでコンソールがOFFになってたりスクリプトがOFFになってたらり個別にON/OFFが切り替えるようになっている。前もそうだっけ。。。

スクリプトとコンソールはよく使うからすぐに気付いたんだけどFirePHPが何故か出力されないようになって戸惑った。

解決策としては接続パネルがDisableになっていたのが原因でした。
コンソールに表示されるのでそこばかっかりチェックしてましたよ。。。

2009年10月1日木曜日

連射可能なカメラをアプリで手に入れてみよう。「Continuous Shoot」

パッケージ名 : com.tokasiki.android.continuousshoot
※マーケットではパッケージ名で検索する必要があるようです。

iPhoneでは「QuadCamera」というアプリがシェアウェアであるようです。
で、Androidでは無いのかなと探してみたら今回の「Continuous Shoot」にたどりつきました。

まずは早速インストール♪
ってまたダウンロードの失敗エラーに直面。。。
とりあえず再起動したらできるようになるのは経験済みなので、再起動。。。
できない。。。

とりあえずそれについてはこちらの記事を。。。
http://android.unlax.com/2009/09/blog-post_9024.html


どうにかこうにか入りました。。。

動画を撮ってから切り刻んでいるようですね。
動かれるとボケボケですがカメラの性能だろうし仕方ないですね。。。

※ちなみにこのカメラ音が鳴らないです。。。盗撮対応という事なんでしょうかw

セカイカメラのAndroid版 「AirPainter (market)」 というのを教えてもらいました

パッケージ名 : org.iwillnow.AirPainter

※マーケットではパッケージ名で検索する必要があるようです。


iPhoneではセカイカメラというアプリが話題なようですが、Androidには無いので興味が無かったのです。が、Androidにも似たような物が出てきてるようですw

とりあえず入れてみました。

最初は設定しないといけないようです。ちゃんと日本語なので、安心です。
誰かが投稿したポイントに行くとこんな感じでメッセージが現れます。
まずはタイトル付けて手書きでメッセージを書きます。「ココのボタンを押せ」とかw
右下のズームで赤枠の大きさを変えれます。
左上のゴミ箱で赤枠内の塗りを消す?
左下でペンの色を変える。

てな感じでメッセージを作ったらバックボタンで戻って「手順3配置」ボタンをクリックします。
この配置場所が思った通りになかなかいかないです。。。
コツがあるんでしょうね。。。

きっと撮影した場所と向きを記憶するのでその対象物を記憶するというよりカメラマンの立って位置と方向を記憶すると考えた方が良いです。解りにくいな。。。
ようするに撮影者と同じ気持ちになれるって事かな。。。

ちなみに登録したこのメッセージは「發布」ボタンをクリックしないと他人からは見れないです。
最高1カ月公開のみみたいですね。共有とかにボタン名変えてほしいな。。。

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